綺麗な ラリマーとは

それからは創造もつかないようなクールでソフトなブルーをしています。感情や身体の過剰なエネルギーを穏やかに沈め、自然なエネルギーの流れを回復し、バランスのとれた自然な安らぎをもたらします。と同時にその中に秘められた感情や強さを引き出すエネルギーを兼ね備えています。自然の作り出した様々な模様が見えます。そんな一つだけに秘められたヒーリング効果を少しだけご紹介します。○エネルギーの流れを整え、バランスを保つ。肉体のエネルギーが過剰になっている部位に置くと、その部位をクールダウンするとともに、漂っていたエネルギーを他の不足している部位へと流して、身体の生命力の流れのバランスを調整することができます。
ペクトライトは他のところでも産出されますが、ブルーのきれいなものはドミニカ共和国だけで産出され、宝石となるわけです。研磨すると、特有の色の違いが、実は硬さの違いにもなっており、研磨をむずかしくしています。研磨する際には、特有の色の違いに十分ご注意願います。色は、天候によって大きく変わるのをご存知でしょうか。室内にあっても、色は、晴天、曇天、雨天でかなり変わります。個人的には、うす曇の日に見るのが好きです。最近は結構メジャーになってきて、街中でも身につけている方を見かけるようになりました。
「クラック(ひび)はありますか?」というお問い合わせもよくいただきます。 クラック(ひび)はほとんどの石には必ずあるものです。ダイヤ等の宝石にももちろん存在します(カットや輝きにより肉眼でわかりづらくなっているといった方が良いかもしれません) 特にラリマーの場合、独特の模様がヒビの様に入っている事もあるのですが固い部分と柔らかい部分が混ざり合っているので採掘時や加工時にクラックが入ってしまう場合もあり、クラック入りの物の方が多いと思います。 カリブ海に浮かぶイスパニオラ島(エスパニョーラ島)の東、青い空と青い海に包まれている「ドミニカ共和国」から産出される世界唯一の美しき希少性の高い青い石。
ドルフィンづトーンは、唯一、ドミニカ共和国でしか採れません。発見されてからまだ数十年と日が浅く、比較的新しい石です。表現や解放がキーワードとなる第5チャクラ(のど)に対応する明るいブルーに染め上げられたパワーストーンは、手放すことを教えてくれます。豊かさや愛情のようにポジティブなエネルギーを受け取るための準備として、必要としなくなったものを手放すことを手伝ってくれます。視野を広げることを邪魔している古い考え方や本来持っている才能を発揮するために足かせとなっている固定概念などを、捨て去るためにです。
もつメッセージ、キーワードは罪悪感、義務感、恐怖を手放す、ということです。自分の人生を贖罪のように。奴隷のように、苦しむことに使うのをやめましょう。生きることは、なにも、我慢したり、虐げられたり、苦しんだりするためにあるのではないのです。環境や、状況によってはそれも必要なときもありますが、あまりにその状況に慣れすぎてしまうと、我慢や苦労が必要がない状況になってもわざわざ、我慢したり、自分を苦しめる選択をしてしまうようになることがあります。名前の由来は、発見者の娘「ラリッサ」と海を意味するスペイン語の「マール」を組み合わせて名付けられたと言われており、鉱物名は「ブルーペクトライト」とされています。
ラリマーは、ストレスなど苦痛や困難を軽減して、前向きな力をあたえてくれたり、精神のバランスを保ち、やすらぎをもたらすといわれています。ネガティブな考えや不安を取り去り、安眠効果をもたらしてくれます。創造性を高めるといわれています。■色:水色 ■モース硬度:4.5■原産国:ドミニカ共和国■化学組成:NaCa2(si308)(OH) ■対応するチャクラ:ソーラープレクサスチャクラより上に位置するチャクラによい。(サードアイにも)1974年にジャマイカの南部で発見され、地元宝石商の娘の名前『ラリ』と、スペイン語の海『マー』から命名された石です。
また、創造性を高める力もあるので、クリエイティブな仕事に関わっている人には優れた力を与えるでしょう。
宝石名を厳密に解すると下記の名前の由来の通り、「ドミニカ共和国でのみ産出されたブルーペクトライト」を指しますので正確にいうと上記の通りドミニカ共和国でしか採掘されないこととなります。さて、カリブ海の青く美しい海とその上のまぶしいほど輝く青い空、この壮大で神秘的な自然をそのまま鉱物に表現した様な美しさがあります。鉱物は1974年頃に現地の人よりも早くアメリカ人により発見されました。この独特・特有の美しさを持つ、カリブ海のこのドミニカ共和国のみで量的に産出、発掘され、ドミニカ共和国母国語スペイン語読みでは(英語読みはLarimar)と称され、その名前の由来はラリサ(Larisa)という女性の名前、マール(Mar)という海の意味からきたものだといわれています。
また、美的感覚や創造力を高められる石としても知られておりスピリチュアルなクリエイティブ活動をサポートしてくれます。【おまじない感覚の装い例】状況が大きく変化するような時は、ペンダントとして装うと戸惑うことなく穏やかな気持ちで落ち着いて物事を捉えられ、周囲との意思の疎通も円滑化が期待出来そうです。自分の心の中に「暖かい愛」が一杯になり、自然と人柄に「愛を感じさせる」ような人になってきたら、出会った人は、あなたに対して「親しみ、興味、安らぎ」を感じ「この人のそばにいたいなぁ」と思わせるような人になれるのではないでしょうか?
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